marugaogaski氏による3dのエアピロピロ~♪

インサート二股エアピローカバー70(イラスト:Marugaogaski)

インサート二股エアピローカバー70(イラスト:Marugaogaski)

■サイズ・セット内容
パッケージ:22.0×28.0×2.5cm
本体:150.0×50.0cm

可憐で華奢な女の子と繰り広げる、めくるめく快感の世界!インサート二股エアピローの本体専用で、ホールポケットが付いたピローカバーです!人気絵師の「Marugaogaski」氏によるイラストがプリントされたこちらの穴開きカバーは大変使いやすく、さらさらとした2WAYトリコットだから伸縮性も抜群。
エアピローとの等身大の疑似エッチをぜひお楽しみください!肌触りも良く使い心地も抜群です。
●メーカー型番:TAMS-495

俺が大ファンな「marugaogaski」氏のが一番好き

3Dで書いてくれてるから普通のピロよりリアル感があって
俺は好きなんだよな♪
二次元すきな人はちょっと違うのかな?!

マルガオガスキ氏について話させて!!

この御方のイラストがなんせ好き♪
3Dでリアルな感じ?肌感とかしっかり再現されてるし
3DCGだからリアルに描けるんだろうなぁ。

3DCGとは?説明しよう!!

ではまず順番にCGからいってみましょう!!
ざっくり言ってしまえば、CG=コンピュータグラフィック=パソコンで作る画のこと!!
ざっくりすぎるかと思いますが、大きく捉えるとこんな感じです。
CGっていうと3Dというイメージを持つ人もいますが
それだけじゃなくて多彩な2D的な処理も含めて全部CGって思ってもらったほうが、区別をつけながら考えられていいかもしれません。
さて、そんなことを言っている間に、すでに2Dなんていう言葉も出てきました。3DCGの話をするのに、その3とかDとかがなにを指しているのかちょっぴりとだけお話してみましょう。
固い話は抜きにして、3はそのまま数です。だから2Dの2も単なる数。何の数なのかは少々お待ちを。
そして、次がDのほうなのですが、これはディメンションの略というか頭文字ですね。これは、方向をあらわしています。単に訳すと寸法とか出てきますし、本当は次元~なんていう話にしないといけないのですが、ここはシンプルに方向にしてしまいます!!
というわけで、方向とその数を表していたのがさっきの2Dや3Dというものの正体です。
例えば、あんまり使わないのですが、0Dは方向がない状態なので点です。そこからまったく動けない。そんな世界。嫌だけどシンプルで美しいですね。

2D から~

そして、ようやく2Dの話に戻ってきました。これは2つの方向が与えられた状態なのですが、少々条件があって、二つの方向は、お互いが垂直に交わってることになります。縦と横や、前後左右などです。
別の言い方をしてみましょうか。2Dというものは、平面とも言い換えられます。物理的に立体なことはちょっと横に置いといて、紙の上の文字や絵、ディスプレイの中に表示されているものたち。それらは2D(平面)の世界にいるということになります。そして、その範囲内で自由に平面上を動き回れるわけなのです。ディスプレイ上のマウスカーソルとかの動きもそうで、平面上を平面的に自由に動けるということになります。

そしてそして、やっと3Dにたどり着きました。

3つの方向です。それぞれが垂直に交わります。紙や建築設計的に考えると、前後左右の平面にさらに高さが加わった状態。ディスプレイ的に考えると、縦と横に奥行きが加わった状態。こうなったことで、空間上のどこにでも移動ができるようになりました。これが3Dの世界。見渡す空間どこにでもいけるようになるわけです。

かなりクオリティー高いエアピローだから
良かったら使って見てせよ~♪笑

marugaogaski氏のpixiv貼っとく!

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